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図書館の絵本

2007-10-23
図書館で借りた本の記録です。
今回は8冊。

きょうはなにするの、ペネロペ(岩崎書店 文:アン・グットマン 絵:ゲオルグ・ハレンスレーベン)
やさいのおなか(福音館書店 作・絵:きうちかつ)
ノンタンじどうしゃぶっぶー(偕成社 作・絵:キヨノサチコ)

  

がまくんかろくん(こぐま社 作:馬場のぼる)
どっちがどっち?(紀伊国屋書店 作:岩井俊雄)
まってるよサンタクロース!(文渓堂 作:ジュリー・サイクス 絵:ティム・ワーンズ)

  

あいうえおんどりこけこっこう(佑学社 詩:よしだていいち 組み木絵:なかむらみちお)
いじわるきかんしゃディーゼル(ポプラ社 原作:ウィルバート・オードリー)

あいうえおんどりこけこっこう 


「やさいのおなか」は、野菜の切り口のシルエットから、何の野菜か当てるもの。
なかなかおもしろい本ですよ~。
 タグ : 絵本 図書館

バックナンバー

2007-10-16
最近、「まいにちがたからもの」熱が冷めているRyo

私が「おーちゃん、やる?」って聞いても「・・・やらな~い」と返事が返ってくることが多い(涙)
なんでだろう??

さて、そんな熱の冷めているRyoですが、
この前、初めて「8月号、やりたい」と、バックナンバーを要求。
8月号は、無人島ツアー。
何回か続けることに意義のあるプログラム構成だったので
「一回だけじゃ、無人島脱出できないよ。」とアドバイスしたものの、結局やることに。

・・・でも楽しんで取り組んでいました。

8月に、この8月号をやっていた時も、すご~く気に入って取り組んでいたので
Ryoにとっては、いつやっても楽しいものなんでしょうね。


Ryoがバックナンバーをやったので、もちろんYouも「前の、やりたい」と。

Youが選んだのは、Ryoと同じ8月号。
お気に入りのプログラム「どうぶつえんそうかい」のカーテンコールを繰り返し、
時々、歌「いぬのおまわりさん」を一緒に歌う・・・
この2つだけで、終了しました(笑)
 タグ : まいにちがたからもの

図書館の絵本

2007-10-12
図書館で借りた本の記録です。
今回は12冊。
予約していた本が3冊あります。
恒例の?リサとガスパール&ペネロペです。

リサとガスパールにほんへいく
リサのこわいゆめ(以上、ブロンズ新社 文:アン・グットマン 絵:ゲオルグ・ハレンスレーベン)
ペネロペあいさつできるかな(岩崎書店 文:アン・グットマン 絵:ゲオルグ・ハレンスレーベン)



Youセレクトはこの3冊。

ノンタンあわぷくぷくぷぷぷう(偕成社 作・絵:キヨノサチコ)
があこちゃん(教育画劇 作:わたりむつこ 絵:はたこうしろう)
さわってごらんだれのかお?(岩崎書店 作・絵:なかつか ゆみこ)

  

ママセレクトの6冊。
うずらちゃんのかくれんぼ(福音館書店 作:きもとももこ)
しろくまちゃんのほっとけーき(こぐま社 わかやまけん)
どうぶつ、いちばんはだあれ?(評論社 作:スティーブ・ジェンキンス 訳:佐藤見果夢)

  

おさるのジョージどうぶつえんへいく(岩波書店 原作:M.&H.A.レイ 訳:渡辺茂男)
むしサッカーはらっぱカップ(教育画劇 文:杵川希 絵:近藤薫美子)
ポケモンをさがせ!クリスタル(小学館 絵:相原和典)

  


Youは、「ペネロペあいさつできるかな」「ノンタンあわぷくぷくぷぷぷう」がお気に入り。
寝る前に、どちらかを必ず「読んで」と持ってきます。
Ryoは、やっぱり「ポケモンをさがせ!クリスタル」(絵探しの本)。
最近、ポケモンが大好き(といってもゲームは持っていないので、もっぱらキャラクターデータ専門)なので
やっぱり夢中になって見ています。
 タグ : 図書館 絵本

幼児向け英語教材

2007-10-12
(後半に英語教材のことについて書いてます)

今日は同じマンションのお友達と遊ぶ予定だったのだけど
そのお友達の体調不良でキャンセルに…残念!
とくに出かける用事もなかったので家で過ごしています。

さて、午前中に電話がかかってきました。
でも見覚えの無い電話番号。それもフリーダイヤル。
…こういう電話には一切出ない私です。

留守番電話にメッセージが入りました。
「テックス英語研究所です。お留守のようなのでまたお電話します」

初めて聞くところだなぁ…。
ちょうどパソコンを立ち上げていたので(Youの「まいにちがたからもの」が終ったあとだった)
調べてみたら

なぁんだ。
しつこく勧誘電話がかかってくる「ぺッピーキッズ」と「マザーグースワールド」の英語教材の会社だった。
(テックス英語研究所といいながら、発行は中央出版なのですが。)
Ryoが赤ちゃんの頃から何度も何度も電話がくるので、
半年くらい前に、キッパリはっきりと「必要ありません」とお断りしたのに。
またかかってくるのかなぁ~。イヤだなぁ~。

    

子どもたちへの英語教育に関して、我が家の考えはこうです。
「中学校になって英語の授業に対して抵抗感がない・拒否反応がおきない程度に。」
まぁ、今は小学校でも英語はあるようですが。

特にバイリンガルになる必要はないと思うし、
将来仕事などで英語が必要になったらその時学べばよいのでは?
発音がネイティブ並みにきれいだといいとは思うけど
日本人なんだから別にネイティブじゃなくてもいいのでは?
(私は英会話できないのでわからないけど、それぞれの国や地方なまりの英語でも通じるわけでしょ?)
必要なのは発音のきれいさではなく、コミュニケーション能力だと思ってます、英語に限らず。

・・・でもでも。
やっぱりちょっとでも幼児期に英語に触れておくのはいいことかな?という矛盾な気持ちもあり(笑)

我が家には2004年に購入した英語教材「パルキッズ(レベル1)」(児童英語研究所。七田式ですね)があります。
英語のCDのかけ流しを1日約90分すればいいだけ、という教材。
こんなに取組みは簡単なのに、ず~っとサボっていたけれど
防水CDプレーヤーを手に入れて(健保組合でもらった)先月からお風呂で聞くことに。
子どもは歌なら一緒に歌ってます。

で、今年10月から「パルキッズレベル1」と「レベル2」がリニューアルされて
「パルキッズプリスクーラー」という教材に。

この教材に心動いてます(笑)
今月中なら、パルキッズレベル1の下取りサービスがあって、
新教材との差額負担だけで、新教材を手に入れることができるのです…。
その差額約49,000円。
迷うところです。
 タグ : パルキッズ

図書館の絵本

2007-09-30
図書館で借りた本の記録です。
今回は6冊。
Ryoが幼稚園に行っている間に、Youと2人で行ってきました。

もうなかないよ (岩崎書店 作・絵:いもとようこ)
リサとガスパールのローラーブレード (ブロンズ新社 文:アン・グットマン 絵:ゲオルグ・ハレンスレーベン)
わにわにのおふろ (福音館書店 文:小風さち 絵:山口マオ)
  

10ぴきのかえるののどじまん (PHP研究所 作:間所ひさこ 絵:仲川道子)
おとうさんはウルトラマン おとうさんの休日(学習研究社 作・絵:みやにしたつや)
ビーンワールド(story book 2) (如月出版 著者:目ライン・ジョセフィーヌ・バンクス)
  

「もうなかないよ」は、Youがとても気に入っていたので、連続して借りることに。
  「もうなかないよ」の内容(「MARC」データベースより)
  にゃんたは、おかあさんとデパートに行きました。くまさんのぬいぐるみを買ってもらいたくて
  「うぇ~ん」と泣き、迷子になっては「うぇ~んうぇ~ん」と泣いてばかり。
  みんなはお名前ちゃんと言えるかな? 厚紙絵本


Youは文章の一部を覚えていて、時々ひとりで本をめくって読んでいることも。
こんなに気に入ったのなら買ってあげよう、と 本屋さんで予約してきました。

「わにわにのおふろ」は、こどものとも年少版の“わにわにシリーズ”(←勝手に命名)の第1作目。
3作目・4作目が、こどものとも年少版の定期購読で家にあるので、
読んだことのない“わにわにシリーズ”を読んでみようと思いました。

「10ぴきのかえるののどじまん」も、他のシリーズが家にあるので借りました。

「ビーンワールド(story book 2)」 ・・・借りるつもりはなかったけど
いつものように、Youが最後に「これがいい」と持ってきたもの。
でも、一度も「読んで」と言われたことがないです(笑)
 タグ : 絵本 図書館

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まきろん

Author:まきろん
2002年春生まれの男の子Ryo
2005年冬生まれの女の子Youのママです。

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